NAGASAKI, JAPAN

SHIZUKA

小鳥居静香

公認心理師

医療福祉の現場で20年以上携わり、現在は心理師として精神科病院で働いています。
心と身体のつながりを大切にしながら、床バレエを学んでいます。

医療福祉分野に20年以上携わり、現在は心理師として精神科病院に勤務しています。
小中学時代にモダンバレエを経験。足関節の骨折で入院した際、リハビリをきっかけに床バレエと出会いました。ベッド上でも無理なく行える動きの中で、心と身体の回復を支えられた経験が、現在につながっています。

床バレエを通して、無理をせず、自分の身体と心に気づく時間を大切にしていきたいと思っています。心と身体はいつもつながっています。安心できる呼吸と動きの中で、できる・できないにとらわれず、皆さんと一緒に穏やかな時間を育てていけたら嬉しいです。