osaka JAPAN

YOHANE

新川良羽

床バレエインストラクター

ピルエット王子ヨハンとして男子バレエ普及のために活動中。 ジェンダーキャップをなくす活動を大阪府中心にセミナーを開催したり、メディア活動に取り組んでます。 2025年3月 大阪府教育委員会「教育長賞」受賞 2025年2月 コクヨ『登龍MOV』にて「コクヨ賞」受賞 2024年12月 クラシエ「夢中dent 3期生」採択 2024年 11月 文部科学省トビタテ!留学JAPAN「優良賞」受賞

4歳からクラシックバレエを始める 藤田香織(元チャイコフスキー記念京都バレエ団)、大柴琢磨(元パリ・オペラ座バレエ団)、町多理咲子に師事 2021年 7月 Japan Ballet Competition京都2021入賞 同年  竹田純先生と出会う 2022年 2月(当時14歳)最年少で床バレエ(バーオソル)のインストラクター資格を取得 2022年 12月 朝日新聞厚生文化事業団オーディション合格「第68回 洋舞合同祭」出演 2023年 3月 国際高等バレエ学校スカラシップ取得 2023年 8月 新国立劇場バレエ研修所サマースクール採択 クラシックバレエで怪我をしてバレエの道が閉ざされそうになった頃、竹田先生と運命の出会いをしました。正しいフォームや体の使い方を床バレエメソッドで学び、肩のケガからも解放されました。男子がバレエをしているだけでいじめや差別を受けた自身の経験から、ジェンダーギャップをなくす活動をしてます。

床バレエのオンラインレッスンに幼稚園の男子が来てくれたことがあります。 バレエを好きになってもらうきっかけが作れてうれしいです。 床バレエは誰でも正しい体の動きが出来るようになれる素晴らしいメソッドです。 無理なレッスンで体を壊す前に、普段のバレエレッスンに加えて行うこともおススメしています。これからも、竹田先生を見習って発信していけるバレエダンサーを目指します!