還暦の年から習い始めた床バレエ。この先の人生、自分の出来る事、得意とする事で人々を幸せにし笑顔にしたい!そして床バレエを選びました!これから地域のコミュニティ等で対面レッスンを行う予定です。live as a giver(与える人でありたい)
過去に脊柱管狭窄相を患い、痛みで歩けないほどでした。
しかし2023年に竹田純先生のイベントで床バレエを体験し、そんな私でも無理なくできる運動だと実感しました。
それがきっかけで「私もやりたい!」と思い、2025年に決意して始めました。
長生きできる時代だからこそ、元気に動ける時間を伸ばしていきたい。
無理をしない運動でも、正しくやさしく動かすことで、身体はしなやかに変わります。
私自身、身体の不安を経験したからこそ、「がんばりすぎないこと」の大切さを実感しました。
床バレエは、自分の身体と対話しながら整えていく時間です。
女性が無理なく続けられて、内側から整い、美しくなっていく。
未来の大切な身体づくりを、一緒に積み重ねていきましょう。